投稿者「tobanyoku」のアーカイブ

U氏の体験報告

先日、U氏から嬉しい報告を聞きました。

その方は糖尿病と他の病をかかえているのですが、
3ヶ月ごとに検査しています。
糖尿病で投薬の基準として、
血糖値のほかHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)の値で判断しているようです。

U氏は他の病で陶板浴に通われていたのですが、
3月の検査でHbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)の値が8.1ということで
糖尿病のくすりを勧められました。
しかしU氏は陶板浴に期待を込めていたために医師の勧めの薬を飲まず、
6月の検査までは毎日陶板浴に通われました。

その結果6月の検査で7.2まで下がり、そして今月9月の検査では6.2となり、
医師から改善の兆しがみえるので薬を飲まなくてもよいと言われたそうです。
もちろん他の病も大いに改善されているそうです。
U氏は所用の関係で6月からは1日おきに通われることになりましたが、
このような結果となったそうです。

それに続いてK夫人も糖尿病で長年くすりを飲み続けておられた方ですが
陶板浴に通われて、昨日HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)が5.6になりました、
との嬉しい報告を聞きました。

HbA1c(ヘモグロビンエーワンシー)の正常値は4.0~5.8ですが、
なかなか下がらない値です。
しかしこのように、陶板浴に通われて改善されていく話を聞きますと、
非常に嬉しい気持ちになります。

陶板浴無料入浴券が当たります

プレゼント期間は今から始まりましたー!

これを機会にぜひ一度遊びに来てくださいね!

福井の美容と健康ポータルサイト

い~の美 」

さんにも登録しましたので、

またのぞいてみてくださいませ~。

ひとりでに小さくなったオデキ

先日お話した、やまちゃんけんちゃんのオデキの続報です。

結局あのオデキは、ひとりでに小さくなっていったとのこと。
いつもなら、ぷにょぷにょしてくるから、
手でキュッとつまんで潰して膿を出すらしいのですが、
今回は硬いままのうちに小さくなってったんですって

摩訶不思議な陶板浴でしょう

「歩ける、歩けるようになった」

オーケンの免疫陶板浴きずなでは
色々な方に体験談をお願いしています。

今回は越前市在住のTさんからの体験談をご紹介します。

Tさんは81歳のおばあちゃんですが、
昨年の9月ごろから2本杖を使って
身内の方に支えてもらってながら通われにかかりました。

最初は週1回でしたが、今年に入り週3回来られて
見る見る元気になられてきました。
2本杖をしっかりと突いてヨロヨロした足取りだったのが、
飾り的に2本杖を使うようになり、
今日などは杖1本を手に持って歩いておられました。

その方の体験談(写真)とその内容です。

———————

テーマ:歩ける、歩けるようになった。

「今日はうまく脚が上がっていたよ。」

「軽いね。上手に歩けてよかった、よかった。」

「腰が伸びてきたので格好よくなったァ」

「表情が明るく、若くなったよ。」

リハビリ室の入口で迎えてくださる先生方の笑顔と
はげましの言葉で朝の一日が始まる今日この頃です。

こうした声は通所の中だけでなく、
顔見知りの方や通りすがりの方々からもいただくことができ、
顔が自然にほころび、笑顔の絶えない毎日です。

幸せ一杯のこの喜びはオーケンの免疫陶板浴にご縁をいただき、
週3回通い始めて1ヶ月余りしてからのことです。
少しずつ少しずつ体のどこかが好転し、
気付かぬうちに歩く姿がかわってきたのです。
まわりの方々の言葉によって自分も自覚できる現在です。

以前の私は立ったり座ったりが苦痛で人手をかりていました。
脚を一歩前に出すことのむずかしさ、
膝・腰の痛みもひどく、ベッドの上の生活が多くなりました。

気づかぬうちに筋力が衰え、
車椅子を使うようになりました。
あせる心はあれども動かれない自分に、「
いい所があるで行ってみようか。」との誘いを受け、
体験させてもらったのが今日の喜びにつながっています。

今は二本杖で歩いていますが、
一本杖から杖の要らないまでになりたい思いで頑張っています。

陶板浴体験談

オーケンの免疫陶板浴では色々な方に体験談をお願いしています。
今回は越前市在住のTさんからの体験談をご紹介します。

Tさんは81歳のおばあちゃんですが、
昨年の9月ごろから2本杖を使って身内の方に支えてもらってながら通われにかかりました。
最初は週1回でしたが、今年に入り週3回来られて見る見る元気になられてきました。
2本杖をしっかりと突いてヨロヨロした足取りだったのが、
飾り的に2本杖を使うようになり、今日などは杖1本を手に持って歩いておられました。
その方の体験談(写真)とその内容です。

テーマ:歩ける、歩けるようになった。

「今日はうまく脚が上がっていたよ。」
「軽いね。上手に歩けてよかった、よかった。」
「腰が伸びてきたので格好よくなったァ」
「表情が明るく、若くなったよ。」
リハビリ室の入口で迎えてくださる先生方の笑顔と
はげましの言葉で朝の一日が始まる今日この頃です。

こうした声は通所の中だけでなく、
顔見知りの方や通りすがりの方々からもいただくことができ、
顔が自然にほころび、笑顔の絶えない毎日です。
幸せ一杯のこの喜びはオーケン免疫陶板浴にご縁をいただき、
週3回通い始めて1ヶ月余りしてからのことです。
少しずつ少しずつ体のどこかが好転し、気付かぬうちに歩く姿がかわってきたのです。
まわりの方々の言葉によって自分も自覚できる現在です。
以前の私は立ったり座ったりが苦痛で人手をかりていました。
脚を一歩前に出すことのむずかしさ、膝・腰の痛みもひどく、ベッドの上の生活が多くなりました。
気づかぬうちに筋力が衰え、車椅子を使うようになりました。
あせる心はあれども動かれない自分に、
「いい所があるで行ってみようか。」との誘いを受け、
体験させてもらったのが今日の喜びにつながっています。
今は二本杖で歩いていますが、一本杖から杖の要らないまでになりたい思いで頑張っています。

野球ボールほどの大きさになる慢性化したオデキ

スタッフの一人、『やまちゃんけんちゃん』のお尻に、
オデキができたことがきっかけになり、
これまで7時45分~の朝礼が、
7時30分~の陶板浴朝礼に変わりました

朝礼にはあるまじき態度()ではありますが、
”背に腹は変えられず”みんな仰向けにゴロンと横になって、

「朝礼を始めます
おはようございます
経営理念・・・」

と続きます。

やまちゃんけんちゃんの症状の変化はとっても早かった

そもそも彼のオデキはもう、何年も前から慢性化しており、
折に触れては膿がたまり、野球ボールほどの大きさになるとの事。
その都度痛くて、そのうち柔らかくプニョプニョしてくるので、
1週間目に皮を破って膿を出す、
そこに再びばい菌が入って再発・・・の悪循環。

もう癖になっていて、なかに膿の袋のようなものが存在してしまっているとか。
これは、手術をして取り除かないと、治らないらしいです。

ところが今回、初めての陶板浴治療で不思議な現象が
今日で10日ほど経ちますが、
柔らかくならずに硬いまま。
痛みがほとんどなくて、だんだん小さくなってきてるらしい。

いま一つ半信半疑のやまちゃんけんちゃん、
今後に乞うご期待

自分の力で治そうとする力を感じておどろきました

『陶板浴1年の経緯』

越前市在住O女史

昨年8月より週1回程度、今年4月から週2回程度、
GW明けよりほぼ毎日入浴しています。

自宅を抗酸化リフォーム、
そして毎日1.5リットルの抗酸化水を飲んでいます。

まず最初に実感したことは、
2~3日に1回だった便通が毎日(ときには2回)になったことと
生理痛が軽くなり、血がサラサラになったことです。

ちょっと体調の悪い日は早めに陶板浴に入るとすぐに回復します。
毎冬3~4回は風邪をひいていましたが、
この冬は1回ひいたかどうか・・っていう程度でした。

アレルギーを持っているのですが、
今年の花粉症はごく短期間で終わりました。
つらい時に陶板浴に入ると、
鼻がすぐに通るのが不思議でした。

また抗酸化水を常にたっぷり取るようにしていると
症状がかなり抑えられるようで、とても快適でした。

アトピーは好転反応と思われる症状が3ヶ月近く続きました。
良くなったり悪くなったり。
しかしステロイドに頼っていた頃は薬なしで
自力で良くなることはなかったので、
自分の力で治そうとする力を感じておどろきました。
陶板浴に入るとかゆみが軽減して、掻かずにすみました。

最近気付いたことは、これまでほとんど汗をかかなかった
下半身に汗をかくようになったことです。

新たに癌やリュウマチの方のご来店

昨日はまた新たな方が来られました。

お一人は大腸がんから肝臓に移転され、手術後3ヶ月の方で、三国からお越しです。

娘さんのお友達から聞いて来られました。

三国の町からもう少し北のところですから、片道1時間では無理ではないかと思いますが、遠くからでも来られます。

しかし、名古屋から来られている方も居られるので、その方よりは近いですけど。

もうお一人は鯖江からですが、関節リュウマチの方です。

娘の頃に関節リュウマチが発症して、当時即強い注射などの処置をしたために重くなってしまったと言っていました。

車椅子でお越しでしたが、8年ほど外出していなかったようです。

歯医者さんも自宅へ往診に来てもらったほど、外に出たくなかったようですが、免疫陶板浴の噂を聞いて、自分から来るのを希望したそうです。

車椅子のままでの入浴を希望されましたが、我々スタッフが抱きかかえて陶板浴の上に寝ていただきました。

入浴後のその方のお顔が、活き活きとして居られて嬉しそうでした。

仕事冥利につきます。

免疫陶板浴へ、がん患者さんが多く来てます

週末になるとご遠方から免疫陶板浴へ入りに来られます。

今週も名古屋から2組のご夫婦が、ご主人のがんの為来られています。

1組は昨日から、こちらのホテルをお取りになって日曜日まで滞在です。

ホテルには、陶板浴のためにお泊りになる方へは特別料金にてお願いしています。

もう一組はこちらのご親戚の方の家にお泊りになってのご利用です。

そして今日は、先月の5月11日にがんの手術をされた方がお見えになりました。

手術されるまで1ヶ月ほど毎日2回来られていましたが、またこれから毎日通われます。

今年1月17日から、医者に見放されたがんの方が通いにかかりましたが、その方が今は元気で畑仕事をされています。

毎日2回入られていますが、顔つやもよく、笑いながら陽気にされています。

そのことが話題となって広がっているようです。

大腸がん、肝臓がん、すい臓がん、膀胱がん、肺がん、乳がん等々、いろいろな症状をかかえた方々が、口コミで伝わって通われています。

皆さん食欲もあり、抗癌治療の副作用があまりないとおっしゃっています。

その他に関節リュウマチ、うつ病、膠原病、腰痛、肩こりなど様々。

杖2本を使いながら家族に支えられながらやっと歩かれるおばあちゃんが、杖無しでも歩けるようになりました。

福井から通われている方が、もっと近ければ良いのに、と言われますが、名古屋・滋賀・松坂からも来られることを話しますと、ビックリされると同時に近くにあって良かったといわれます。

陶板浴から、顔つやよくニコニコしながら出てこられるのを見ていますと、私たちも非常に幸せになります。

抗酸化S邸 完成速報【家事室・陶板浴】

勝手口兼家事室です

キッチンに隣接してますから、
使い勝手はGOO

省スペースながら、洗濯機あり、アイロン台あり、
泥のついたものを洗う流しあり、
機能性バツグンでしょう

こちらも抗酸化リバース工法ですから、湿気や臭いなど、効果を発揮しますぞ

そしてなんたって、S邸の目玉は、自宅用陶板浴1床です